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「BLEEZE ~G4・Ⅲ~ 「YOU」

2014年08月18日 17:42

GLAYサン!
50th Single, 20周年おめでとうございます!!

東北EXPOは参戦予定です!!


いろいろ思うところはたくさんありますが、
今回は「YOU」がツボですね。

JIROサン作曲
そして久しぶりの作詞もされている!



ご本人もおっしゃっていましたが、
JIROサン作曲の歌というと、パンキッシュでポンプ少年な調子が得意なイメージありますが、
「SHUTTER SPEEDSのテーマ」的なね。(これはテッパンですが。)

でも僕はずっと「TIME」なJIRO曲が好きで、
なので、今回の「YOU」はバッチリサイコ-です><


”たぶん”
”なんとなく”


好きですね♪



なんか、日常の何気ない場面で、言葉にできない瞬間ってありますよね。
言葉にするほどではない、というのとは違くて、

仕事でも、マニュアルにはないけど大事なことってありますよね。
人間関係においても、職場でもそうだし、プライベートな男女間でも、多くあると思う。

小説で言えば、”文字間”ってことになるのかな?

まぁ、雰囲気というか、沈黙の中での会話。


その瞬間を分かち合うとき、良くも悪くも、生きていると実感する。
とりあえずは、今は、生きてる。



悲惨すぎて美しかったり、
雑踏の中の静寂のような、

矛盾だからこそ辻褄が合う。

さみしさが待っていることがわかっているから、
今のふつうが嬉しいような、、、


とっても抽象的なんだけど、

やっぱり 好き なんだね。



思い出して、



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未完の行為

2014年08月17日 16:34


人は誰でも殺したい衝動を持っていると思う。
社会経験を積む中で、マイナスの欲求を現実社会に容認されるかたちで昇華してゆくもので、ティーンエンジの頃の殺意は薄れていく気がする。

二十歳を過ぎて社会人として働き出すと、また別のかたちでマイナスの欲求は生まれる。
憎しみ、嫉妬、怒り。
やり場のない状況はたくさんある。ストレス社会は厳しい。

いかに発散するかが重要だと思う。
これができるか、できないのかで人生は変わる気がする。

学校生活をおくる内に、メンタルケアを勉強しておく必要があるのではないだろうか。
セルフケア。

もちろん、子どもだけでは対処が難しい場合はある。
大人は介入すべきで、予防や対処を明確に実行じてゆくのは専門家、コメンテイターのおっしゃる通り。

学校ならではの問題は多くあるだろう。
子どもにとっては、簡単に辞められるような会社ではないし、学生は続けなければならない。

たいていは高校までは卒業するだろう。
その後の進路が人生において大きなターニングポイントであり、生き方が左右する。
そんなことは子どもだってみんな知ってる。

安易にこころの不調を訴えられない。
薬を飲んで寝れば、快適な朝を迎えられるとは限らない。
気分転換に旅行なんて勧めるアホな先生は信用できない。

家族に迷惑をかけたくない。
殺したい衝動を他人に向けられなければ、自分に向けるだろう。

家族に裏切られたら、衝動を止める枷はないだろう。
絶望しか見えないこころの傷は、他人に向くだろう。


高校生であろうと、相手が友達であろうと、
殺すときは簡単だ。
殺すこと自体は、イージーな行為だ。

この世界から銃やナイフを消すことはできないのだから、
要するに、認められないことをしっかり自らが意識して止められるかだ。
自制。


ゆとりで馬鹿になったとか、さとりで無欲になったとか嘘だ。

団塊が仕事しかしないで女を家に監禁、不払い労働させた。
バブルが仕事しないで遊んでただけ、技術を失った。
詰め込んだはいいが市場は凍りついた。ゆとってさとった流れは当然。

昔から馬鹿はいた。周りもそうしていたからそうした。たいした欲じゃない。


結局のところ、学歴は重要な選別情報であり、
柔軟な発想よりも従順な忠誠だ。
仕方ない。馬鹿な上司が天才な部下をよくは思わない心理をけなせない。

でもまた、昔から明日をみて今日を生きた人もいたはず。
どの時代も、今できることを自分ができることを活かした人はいたはず。
バカみたいに学んで、欲張らずに謙虚な人がいたはずなんだ。

「ナンバーワンにならなくてもいい もともと特別なオンリーワン」

そんな歌があったけど、大事なのは『特別な』なんだと思う。
受け売りではあるが、私もその通りだと思う。

誰もが生まれたときからオンリーワン、みんな知ってる。
ナンバーワンは誰かが決めた指標・評価に過ぎないとなれば、
求めてゆくべきは、自分が持っている『特別な』何かだろう。

それを育ててゆくことがスペシャリストの道。つまりは人生。
スペシャリストなら、ジェネラルな道も開けるもんだ。


殺すなら、昨日自分を責めた自分を殺そう。
人も生死に携わる仕事はたくさんある。
社会に認められながらに人を殺めることはできる。

それでも上手くいかないことだらけなのである。
望んでもできなくて、それがまたストレスになる。

やっぱり辛いんだけど、
涙出んだけど、

輝いたときに感動を
小さくても確かに
ゆっくりでも徐々に

与えたり受け取ることが
分かち合う度に幸せが
何倍にも膨らんで
新しい光を生む

そう信じたい



とは言ったが、具体的には、
人を殺したいなら、命を司る職に就けばいいし、
クスリやりたいなら、合法な国で吸えばいい。
同性婚したいなら、やっぱり認められる国に出ればいいのでは?

現実は難しい。と言い切って避け続ければまた別の障害にぶつかる気がする。
もちろん、困難の先にも壁はたくさんあるかもしれないけれども。
逃げるよりぶち壊す方が自信はつくように思える。


ずっとシンプルに生きたいもんだ。

とりま、まだやり切れてないことがあるでしょ。
ここで台無しにするなんて、もったいないよ。


人を救う手助けをすることで、自分を少しでも救いたいのである。


おやじの背中~まきんぽダッシュ

2014年08月16日 00:01

真希ちゃんの作品、正直 最近見なくなってきてしまっていましたが
「おやじの背中」
久々に、真希ちゃんを見ました。


とはいいつつも、本編は見ていなくて(笑)
王様のブランチで遠憲さんとインタビューを受けていたところです。。。


遠憲さんは、真希ちゃんに対して
きれいになった
と言っていました。

また、「話を笑顔で聞いてくれるようになって、気を遣えるようになった。」とも。

真希ちゃん、人見知りシャイガールですからね。

その辺、大人社会に、芸能界に慣れてきたということなんでしょうね。


しかし、個人的に変わらないなと思ったのが、

走り方!!

どう表現していいか、地面と平行って感じ?
前髪風になびいて、一生懸命な感じ?

清純派な女の子の走り方のイメージが、真希ちゃんの走り方なんですよ。

学生が終わって、身近な人が走っているところを見る機会がなくなりましたが、
真希ちゃんのダッシュシーンを見て、なんか懐かしくなりました。


なんか、青春っていいね。

頑張ってる瞬間をたくさん見れる、体感できる時間だね。

だから、高校野球ファンってたくさんいるんでしょうね。
海外で高校生の試合見ることあるんですかね?



まぁ、そんなこんなで
真希ちゃんの映像みずに最近なんの番組を見ているかというと、
まぁ、誰も興味ないでしょうが。笑

マツコ有吉の怒り新党」です。

怒りメールに好き勝手にトークする番組で、後半は新3大○○です。
この間、ふつふつと人気のあるこの番組を評論しているネット記事を読みました。

基本、前半は女子、後半は男子に人気であるとのことです。
トークはマツコのずばりの中の優しさに共感するそうです。
新3大○○は、世の中のまだ注目されていない新しい3大を決めるコーナーで、
マニアックな内容が多く、男心を掴んでいるそうです。
有名な某大学の教授も、欠かさず見ているとのこと。



わたくし事ですが、もう一年ほど前になりますが、
投稿メールを紹介されたことがあります。(不採用でしたが。笑)

今度は、新3大○○を狙っています。

ホリキタ作品出しちゃっていいスカ?ww


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